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売上はあるのに利益が残らない

社員が指示待ちになっている

社員との温度差を感じる

採用してもすぐ辞めてしまう

AIをどう活用すればいいかわからない

経営を一人で抱え込んでいませんか?

もし一つでも当てはまるなら

経営のやり方を見直すタイミングかもしれません。

会議で発言する男性と話を聞く二人の男女のイラスト

会社を変える第一歩は、

社長一人で頑張ることではありません。

経営は、社長一人で頑張るものではありません。
利益が残る経営の仕組みをつくること。
経営者の想いを社員と共有し、
一人ひとりが「自分ごと」として行動できる組織を育てること。
その積み重ねが、会社の未来を少しずつ変えていきます。

Oneチーム

自ら考え
​行動する組織へ

想いを言語化し
​共有する

自分ごととして
​考える

自ら動き
​成果が生まれる

価値観を
重ねる

共感

が、

会社

を動かす力になる。

「共感」とは、「社長が何を考えているのか」を社員に伝えて、

全員が納得して同じ方向に向かっていくということです。
全員の目指すゴールがひとつになったとき、

指示待ちだった組織は、自ら考え動く「Oneチーム」へと変わります。
描いた未来を、社員と共に実現するために。

私たちは、あなたの隣を走る伴走者です。

「共感」とは、「社長が何を考えているのか」を

社員に伝えて、全員が納得して同じ方向に向かっていくということです。

全員の目指すゴールがひとつになったとき、指示待ちだった組織は、自ら考え動く「Oneチーム」へと変わります。


描いた未来を、社員と共に実現するために。

私たちは、あなたの隣を走る伴走者です。

代表挨拶

Profile

有限会社 沖縄空感DesignAgent代表取締役上地康史の写真

「小規模だから難しい」の枠を超え、
社員と輝く企業へ。

学生起業から27年。上司もいない環境で失敗を繰り返し、無理がたたって倒れたあの日。私は「経営者の孤独」を身をもって知りました。
だからこそ、伝えたいことがあります。社長、もう一人で抱え込む必要はありません。
私は正論を教えるのではなく、あなたと同じ目線で歩む「伴走者」です。 社長の想いを言語化し、社員と想いを合わせる。それが、指示待ちの組織を「自ら動くOneチーム」へと変えていきます。
社長一人で頑張る経営から、社員と共に未来をつくる経営へ。 私と一緒に実現していきませんか。

有限会社 沖縄空感DesignAgent

代表取締役

上地康史の手書きサイン

選ばれる3つの理由

Reasons

経営者一人が頑張る会社ではなく、社員とともに未来をつくる会社へ。

私たちは、一社一社の課題に向き合いながら、会社の未来をつくる伴走を続けています。

セミナーで講演する講師の上地康史氏

財務の見える化で改善

売上ではなく粗利を残す経営へ

企業成長の原資となる「粗利」を重視した経営へシフトします。

「お金のブロックパズル®」で財務を見える化し、数字が苦手な社員でも理解できる共通言語を構築。社員一人ひとりが利益を意識し、自ら考えて行動できる組織づくりを支援します。

01

会議室でタブレットを使い資料を共有するビジネスチーム

価値観の共有と共感化

想いを言語化し一つになる組織へ

社員が自走できない原因は、経営者の想いやビジョンが十分に共有されていないことにあります。

私たちは、社長の理念や想いを言語化・見える化し、社員一人ひとりが自分ごととして捉えられる仕組みを設計。全員が同じベクトルを向き、自ら考え行動する「Oneチーム」づくりを支援します。

02

 AI活用の仕組み作り

属人化から脱却し対話の時間を

AIで業務を仕組み化し、属人化の解消と業務効率化を支援します。

生まれた時間は、人と人との対話や、社長と社員が想いを共有する時間へ。AIは効率化のために、人は対話のために。

その両輪で、自走する組織づくりを支援します。​

03

AI活用で数ヶ月の作業を数週間に短縮する男性ビジネスマン
タブレットPCを手にして話す人々のグループ

利益が生まれ、人が育ち、組織が動き出す。
社員とともに、未来をつくる経営へ

​数字で見る支援実績

Achievements

27

​年

経営者としての
実践歴

500

名以上

お金の流れを
伝えた経営者の数

15

%UP

粗利率改善

※粗利率の改善効果には業種・業態・経営状況により個人差があります。

オフィスで資料やグラフを確認しながら打ち合わせをするビジネスパーソンの手元

CASE.01

赤字からのV字回復

約1,600万円の赤字企業に対し、無駄な売上を追わず「粗利」を確保する体質改善に伴走。社長の決断もあり、わずか1年でプラス1,000万円の黒字へV字回復しました。

デスク上のノートパソコンに表示された仕事のスケジュール表

CASE.02

月80時間の残業が2時間へ

粗利の大切さを社員と共有し、組織の「意識改革」を徹底。社員が自ら考えて動くようになり、1人当たり月80時間だった残業が月2時間へと劇的に改善しました。

グラフを使い会議室で打ち合わせをするビジネスチーム

CASE.03

離職率の低下とOneチーム化

数字の羅列ではない「共感経営冊子」の作成を伴走。社長の想いが見える化されたことで社員との価値観のズレがなくなり、離職率の低下と自ら動くOneチーム化を実現しました。

お役立ちコラム・note

Column

2026年9月11日

決算書を開く前に、経営者の「今」を聴く

経営相談の前に決算書を受け取ると、当然ですが相談相手は数字から課題を見つけようとします😅 粗利は足りているか。 固定費は重くないか。 借入金の返済を続けられるか。 数字を事前に確認することは、とても大切です。 続きをみる

2026年9月9日

「ついでにお願いします」が、粗利と社員を疲れさせる

「これも、ついでにお願いできますか」 お客様からそう頼まれたとき、できる限り応えたいと思う経営者や社員は多いと思います。 少しの修正、予定になかった説明、納品後の追加対応。目の前では数分の仕事に見えるため、「今回はサービスで」と引き受けることがあります。 その心遣いがお客様との信頼につながる場面も、確かにあります。 しかし、小さな追加対応が毎日のように重なると、予定していた仕事が遅れ、社員が残業し、会社には忙しさだけが残ることがあります。 売上は変わらないのに、使う時間は増えていく。すると、粗利そのものが同じでも、一時間当たりに生み出す粗利は下がります。 粗利とは、売上から材料費、仕入れ、外注費など、その仕事に直接かかった費用を引いた後に残るお金です。 さらに「人時粗利」という見方があります。これは、一定期間の粗利を、その仕事に使った総時間で割ったものです。 同じ粗利でも、予定の倍近い時間がかかれば、社員の給与や会社の利益を支える余力は小さくなります。 私は、追加対応の問題を、お客様の無理な要求や社員の仕事の遅さだけで考えない方がよいと思っています。 本当の問題は、「どこまでが約束した仕事で、どこからが追加なのか」という境界線が、社内にもお客様にも見えていないことかもしれません。 私は沖縄で小規模事業者を支援する中で、丁寧で責任感のある会社ほど、追加対応を抱え込みやすいと感じています。 担当者は、お客様を困らせたくない。 社長へ細かな相談をするのも申し訳ない。 断って関係が悪くなるのも怖い。 続きをみる

2026年9月8日

売上目標の前に、「守りたい日常」を決める

経営計画をつくるとき、最初に売上目標を書く会社は多いと思います。 「前年より売上を増やしたい」 「今期こそ利益を残したい」 続きをみる

ご相談の流れ

​Flow

STEP

01

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まずは資料ダウンロードやセミナーへお気軽にご参加ください。サービス内容や会社が目指す未来をご紹介します。

STEP

02

初回無料経営相談(60分)

経営のお悩みや課題を丁寧にヒアリングし、会社の現状と目指す未来を一緒に整理します。

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03

伴走プランと費用のご提案

ヒアリング内容をもとに、貴社に最適な伴走プランとお見積りをご提案。支援内容や進め方も分かりやすくご説明します。

STEP

04

ご契約と伴走支援の開始

内容にご納得いただけましたらご契約となります。目標の実現に向けて、伴走支援をスタートします。

よくあるご質問

FAQ

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オフィスでノートパソコンを前に談笑する上地康史氏と相談者の男性

社長一人で頑張る経営から、
社員と未来をつくる経営へ

社員が主体的に動く組織づくりで、持続的に成長する会社を実現します。

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